ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年04月24日

ウィスキーを買いました。

夕食を買いに入ったスーパーで…ついつい…オマケにつられて買っちゃいました♪
富士山麓樽熟50℃の、眺める富士グラスです。

梱包の写真では、グラスの真ん中が富士山型に盛り上がっていると期待したのですが…。
グラスの側面にぐるりと、富士山を含む風景が浮き彫りで描いてあるだけでした。
普通やん。
と思いました、が!
ストレートまたはロックでウィスキーを楽しむ程度の量の水を入れると、水が湖面に見えるんですよ。
なるほど、眺める富士グラスか。
よく考えたな〜。
こういうのは、好きです。

写真は、花瓶としての眺める富士グラスと、MOA美術館の富士三十六景展(昭和57年開催)の図録です。
図録なので、ISBNは無し。
上野の博物館で買いました。
こんな図録が普通に販売されてるなんて…!東京。
美術館・博物館が充実していて、うらやましい。
ひたすら美術館、博物館を巡る東京観光。いいかもしれない。


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この記事へのコメント
>か様
このおまけ気になってたのですよねぇ.
ウィスキーを注いだときの感じがどんな見え方なのか,実際に見てみたいです.
Posted by moruponmorupon at 2008年04月24日 08:19
moruponさん
今日、やってみてアップしますね♪

余談ですが、今日は禁酒デーなので、ウィスキーはそのまま「徳利」に入り、割り水に馴染ませるのです~。
カモン!週末!!!(^^
Posted by at 2008年04月24日 10:04
何年か前にも、同じオマケの企画があって、
底(テーブルに接触する面)の真ん中が富士山型に削られた富士グラスを貰いました。
今でも重宝しています。
Posted by 麦溜麦溜 at 2008年04月24日 15:21
麦溜さん
コメントありがとうございます。(^^
そういえば、第4弾!と書いてありました。
底が富士山型、ということはウィスキーを注ぐと、湖面に映る富士山のような・見え方ですかね。
それもよさそうです♪
Posted by at 2008年04月24日 15:43