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2008年04月24日

富士山麓に鸚鵡鳴く

夕闇来る琥珀のときに。

と、いうわけで。
富士山麓樽熟50℃にオマケとして付いている、「眺める富士グラス 第4弾」です。

左はトゥワイス・アップ、右はストレート。
しかし、このグラスはロックが一番でしょうね〜。
氷が無いことに帰宅して気付きました。ガックリです。
ロックなら、“霞み棚引く琥珀のときに”という感じですかね。

ちょっと面白い普段使いのグラスとして、活用できそうです。
ソーダガラス(多分)で、重たいですが、そのどっしり感と、丈夫さがまた、普段使い向きです。(^_^)v

余談ですが、もずくの器にしたら、まさに樹海でした。
ウィスキーを飲むより、もずくを食べる方が多い私です…。

※記事を修正しました。
正:ソーダガラス
誤:鉛ガラス
このグラスは、よくご家庭にある、ガラスコップ、と同じような手触りです。


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この記事へのコメント
かさん、こんにちは。
「もずく」てwwwwwww
Posted by katotomokatotomo at 2008年04月24日 23:19
katotomoさん
もずく大好きなんです!(^o^)/
写真でお見せしたいくらい、グラスはもずくにピッタリでした。
初めはもずくに隠れている富士山が、食べ進むうちに頭を現し、フィニッシュ近くには樹海が!!!
もずくを食べる楽しみが増えました。(違 f^_^;
Posted by at 2008年04月24日 23:27
か様
私の富士山麓には、グラスが付いてなかったですよぉ!
いつも買ってるのに・・・・(>_<)
もずく酢はいつも食べてますが、その発想は無かったです(^^ゞ
楽しそうですね(^-^)
Posted by youyou at 2008年04月25日 01:22
> か 様
どんな感じかわかりました。眺めて楽しめますね。
Posted by morupon at 2008年04月25日 12:19
youさん
あれま!残念ですね!(><)
そういえば、富士山麓を購入したとの記事、拝読しました。
買いたてだから、次を・・・ってのも、ちょっと勿体無いか。。。
私は食器をあまり持っていないのです。
もずくを入れるのに適切な器がないので、だいたい、パックのままで食べていたのですが・・・「これだ!!!!」って感じでした。

moruponさん
わかっていただけて、よかったです。(^^
へたくそな写真なんで、うまく伝わるかな~と不安でした。
Posted by か at 2008年04月25日 13:31
か さま
鉛ガラス=いわゆるクリスタルガラスです。確かに比重は酸化鉛が含まれるため重いですが、薄い高級なグラスとして使用されることが多いため、重いとは感じないでしょう。最近は鉛ガラス同様に屈折率が高くよく輝く、無鉛クリスタルガラスも作られています。
おまけに付いてくるグラスは、おそらくソーダガラスだと思います。クリスタルとして販売されていないグラスのほとんどです。クリスタルのように薄くないので、少々のことで割れないのですが、何故かうちではクリスタルよりも良く割れています。

鉛ガラスとソーダガラスを簡単に見分けるには、空のグラスで乾杯をするように軽くグラスにグラスを当てると、鉛ガラス同士では金属的な音がキ~~~~ンと良く響きますが、ソーダガラス同士ではキンというだけでほとんど響きません。Barで試すことはお薦めできませんが。

トワイスアップの具合が冨士のすそ野が隠れたいい感じですね。
こんど霞がかったロックの写真もアップして下さいね。
Posted by oct@元ガラス班 at 2008年04月25日 23:01
octさん
ありがとうございます!
勉強になりました。
記事を訂正しますね。
(高級ガラスと一般的に使うガラスの2種がある、という認識はありましたが、鉛がどちらなのか、を誤ってました。)
Posted by at 2008年04月26日 00:04