ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

2008年06月03日

たまにはウィスキーの話を

とろ富士(冷凍庫で保存した富士山麓樽熟50℃)を飲んでいて、ふと思ったことです・・・。

苦味が濃くなっている?
容量が少なくなってからもずっと冷凍庫に入れていたので、なにかおきてしまったのかもしれません。
しょんぼりです。

それはそれとして、とろ富士山麓のひやっととろっと感を、蒸し暑い日に部屋でゆっくりと楽しむ・・・。
なかなか、いいな、と思いました。

余談ですが、ウィスキーは備前焼のお猪口でちびちびやってます。
冬には口当たりが温かく感じましたが、とろ富士を入れると、ひやっとした清涼感があり、これまた、いいです。(^^


この記事へのトラックバックURL

http://daisydaisy.usukeba.com/t20453
この記事へのコメント
かさん、こんにちは。
冷やし過ぎで変化しちゃったのですかね〜?
あ、お猪口も凍らせますか?
Posted by katotomokatotomo at 2008年06月03日 21:21
katotomoさん
思い返すと、加熱したときの苦さに似てます。(以前に、焼き鳥をウィスキー風味にしようとして…失敗しました)
乾燥による変化かも?
とろ富士はある程度まで減ったら早めに飲み切らなくては、と思いました。

お猪口は、常温のほうがいいです〜。
あんまり冷えてると、口がびっくりします。(>_<)
Posted by at 2008年06月03日 22:23
か 様
とろウイスキーは好いですね!
私はナデューラでやってみたいと思います~♪
12年だと完全に凍るでしようから・・・(^-^)
Posted by youyou at 2008年06月04日 01:42
youさん
とろナデューラ!
いいですね〜。(*^_^*)
美味しそうです。
12年も、凍らないと思いますよ♪
“とろ角”の、サントリー角瓶がアルコール度数40℃ですから。
とろ具合の比較も楽しいかも、です♪
Posted by at 2008年06月04日 08:40