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<title>楽しいこといろいろ</title>
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<description>楽しいことを、気が向くままに書いていきます。よければ皆様、コメントくださいね。</description>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 00:35:36 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Mon, 31 Mar 2008 15:44:27 +0900</lastBuildDate>
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<title>ドイツワイン</title>
<description>白です。さっきので更新やめようかと思いましたが……これは旨い！！甘口です！購入したいので更新♪銘柄はまた調べます！知ってる方コメントお願いします！m(_ _)m</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 17:33:44 +0900</pubDate>

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<title>英国展＠梅田阪急</title>
<description>私も英国展に行ってきました！もちろんまずはスコッチ・バーへ。本日の一杯はもちろんハイランダーインのハイランドパークで。昼間ですので、ちびちび時間をかけて楽しみました。グラスを運んでいただく間から、ぷあんとモルトの甘い香りがします。味は、私の語彙で何かに例えるよりも、“モルトウィスキーである”と言い切った方が適切な味です。あえて言うなら、爽やかな、深みのある、核のある、とろりとした、懐かしい、暖かい、抜けるような、広がる、純な、といった形容詞でしょうか。グラスに口をつけるところから、順に思い浮かんだ形容詞たちです。英国展に行ける方は、ハイランドパークを楽しんだら、樽を選んだMr.ダンカン・エルリックと会話してみてください。樽選びに優しい人柄が現れていると思います。（いや君とダンカンは会話になってなかったという突っ込みはおいといて。目が全てを語るんやって。）今後、バーなり自宅なりで同じ樽を楽しむとき、単に味と香りだけでない楽しみが増えることと思います。最後にMr.ダンカンへ素晴らしい樽をありがとう。って、お伝えください。スタッフさん。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 18:55:04 +0900</pubDate>

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<title>白州と軽井沢ルージュカスク</title>
<description>のびのびと仕事しているSEです。ひゃっほう。さて、かなり久しぶりに芦屋のバーへ。私は軽井沢ルージュカスク、GF氏はCASK OF HAKUSHUのボタコルタとヘビーリーピーテッドをいただきました。この2つの白州は改めて言うまでもなく旨い、ですね。GF氏は自宅でペドロヒメネスを楽しむくらいのスペイン人になってしまったので、ボタコルタからシェリーの特徴をよく掴み取っていました。（なんか悔しい。なぜか。）しかし、ヘビーリーピーテッドの方がボタコルタより甘みを感じるのはなぜでしょう。ヘビーリーピーテッドの方が穀物（麦）の甘みが強くでている気がします。そして、軽井沢ルージュカスクは、甘い！一瞬、上質な梅酒か、ワインカクテルかと思ったくらい。じっくりと味わうと、麦が出てくるのですが。そして、旨い旨いと飲んでびっくり。なんとアルコール度数が63度です！体感度数は軽井沢ルージュカスク＜ボタコルタ＜ヘビーリーピーテッドですが、実際の度数はヘビーリーピーテッド＜ボタコルタ＜軽井沢ルージュカスク。ホンマ、するするいけるんですよ。ルージュカスク、罪なやつです。注文の際は気をつけて♪</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 18:54:19 +0900</pubDate>

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<title>久しぶりに</title>
<description>ウィスキーです。エディンバラフェスティバル2008。“かなり軽い”とのことですが…、ウィスキー久しぶりの私には十分。ウィスキー、美味しいよねぇ…。実はその前にいただいたカクテル“ブドーニ”がかなりよかった。カクテルで人を癒すって、あるもんなんだね、なんて思ってしまった。そんな休日出勤部の北新地です。@NH ATHRAN</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 22:30:40 +0900</pubDate>

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<title>開栓</title>
<description>いつもの居酒屋さんにはモルトが1種類だけ置いてあります。当然、1つのボトルが空いたときに次のを開けるので、なかなか開栓には出会いません。しかし、昨日、たまたま出会いました。香ばしい料理の香りの上にウィスキーの香がふわりと漂う。少しずつ、ゆっくり希薄化しながら拡散していく香り。ボトルとは少し離れた私の鼻に届いたのは開栓してから少し経ってからでした。実は開栓に気づいたのは目でなく鼻だったのです。ウィスキーの香りの濃密さを再発見した出来事でした。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 02:12:18 +0900</pubDate>

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<title>やっぱり、ウィスキー！</title>
<description>今日は久しぶりにウィスキーです。がっつりニンニクを効かせたあさりとアボカドのパスタに、ウィスキー。ハイボールで。久しぶりに口にしたウィスキーは…美味しいの一言。ウィスキー特有の樽香や熟成感って、深いんだなあ…。飲み干す、ではなく、味わうもんですね、ウィスキーってのは。それを改めて感じる。では、パスタの残りのあさりをアテに続きを呑らせていただきます。(^_^)v皆様、よいウィスキーライフを♪</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 22:31:01 +0900</pubDate>

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<title>ウィスキーカルピス割</title>
<description>どうも。昼休みにデイリーポータルZを読んで笑いをかみ殺しています。蜘蛛男が面白すぎます。ですが、私の周りの席でも同じ光景が見られます。いっそみんなで笑えばどうだろう。と思う、SEです。前置きが長いですが、今回のねたはシンプルに。ウィスキーのカルピス割が美味しかったです。味はチェルシーのヨーグルト味に似ています。夏といえばカルピス。乳酸菌で胃を守りつつウィスキーを楽しむ。いいじゃん。だまされたと思ってぜひ一度。好みが分かれそうな味なので、本当にだまされるかもしれませんが。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 12:47:53 +0900</pubDate>

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<title>たまにはウィスキーの話を</title>
<description>とろ富士（冷凍庫で保存した富士山麓樽熟50℃）を飲んでいて、ふと思ったことです・・・。苦味が濃くなっている？容量が少なくなってからもずっと冷凍庫に入れていたので、なにかおきてしまったのかもしれません。しょんぼりです。それはそれとして、とろ富士山麓のひやっととろっと感を、蒸し暑い日に部屋でゆっくりと楽しむ・・・。なかなか、いいな、と思いました。余談ですが、ウィスキーは備前焼のお猪口でちびちびやってます。冬には口当たりが温かく感じましたが、とろ富士を入れると、ひやっとした清涼感があり、これまた、いいです。（＾＾</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 20:10:22 +0900</pubDate>

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<title>ジャパニーズ・＊</title>
<description>素晴らしいウィスキーに出会ったとする。ウィスキーが育った土地、風土、伝統、食文化、そこに流れる空気を知りたくなるのは自然な思い。ウィスキーとともに、その土地の音楽と食べ物を…これもまた自然な思い。なぜ、このウィスキーはこの味なのか？このウィスキーをなぜ作り手は美味しいと認めたのか？どう楽しむのが、このウィスキーを一番美味しく飲めるのか？それを探求したくなるのだから。ジャパニーズ・ウィスキーの場合、答えは日本にある。ウィスキーの故郷を知るとは、自分の探求に他ならない。余談ですが、山崎には雅楽、余市には津軽三味線や和太鼓が似合う気がします。ちょっと考えごとをして頭が痛いSEです。比喩じゃなく頭が痛くなることもあるんですね。写真の説明ちくま学芸文庫『表徴の帝国』ロラン・バルト著 宗左近訳ISBN4-480-08307-3未読です。表紙がいいから載せてみました。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 20:36:00 +0900</pubDate>

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<title>鶏ネギ塩焼きのウィスキー風味</title>
<description>近所のスーパーにて、出来合いの“鶏ネギ塩焼き”を購入。一口食べると、ネギ塩焼きにも関わらずなんだか甘い（みりん？）ので、ちょっと遊んでみました。ネギ塩焼きをタッパに移して、いつもの富士山麓樽熟50℃をドボドボッと。そして電子レンジで2分30秒！ちとアルコールがきつかったのですが、甘味と苦味の効いた、なかなかの味になりました。しかしね〜。ドボドボッはやりすぎでした。ウィスキーがたっぷりかかった部分はとにかく苦い！ウィスキーってこんなに苦味成分があるのか、とびっくりするくらいです。いやホンマ。そして、温まったアルコールとはいかに舌を刺すものかと。“ちろっと”風味付けくらいに使うくらいが良さそうです。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sun, 11 May 2008 21:31:00 +0900</pubDate>

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<title>おうちでウィスキー</title>
<description>焼酎お湯割り並みの薄さに割って、徳利とお猪口でチビチビいくのが、好き。ごまだれのしゃぶしゃぶに合わせるのが、好き。プリンに、少し垂らすのが、好き。照明を落として、そのウィスキーに合う音楽をかけて、一人静かに飲むのが、好き。知り合いを呼んで、“少し、試してみたら？”と薦めてみるのが、好き。新製品のジュースで割ってみるのが、好き。そして・・・満足したら、すぐに就寝できるのが・・・好きです。（＾＾</description>
<link>http://daisydaisy.usukeba.com/e19444.html</link>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 13:00:49 +0900</pubDate>

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<title>バー友達へ</title>
<description>また、このバーで会いましょう。いつもの席で待ってます。今日も私はモルトが大好きです。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 04:00:50 +0900</pubDate>

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<title>硬水割り</title>
<description>※画像はイメージです。硬水割りを試しました。用意した硬水は、Contrex（硬度約1500）、比較のための軟水は、南アルプスの天然水（硬度30）。ウィスキーは、いつもの富士山麓樽熟50℃です。そして、昨日から仕込んである、水道水割と比較します。水道水：“本格焼酎？”という第一印象。そして、第二印象は、“富士山麓樽熟50℃を薄めた味”。軟水：驚くほど味が伸びる。口に含んだ瞬間、味と香りが広がる。また、ストレートでは味わい辛かった、熟成感の片鱗が出てくる。かなり薄く割ったにも関わらず、アルコールを強く感じる。硬水：味が閉じる。驚くほど、味を探すことに苦労する。舌の上を転がしても、硬質な（石灰のような）印象。Contrexのみと比較すると、Contrexがウィスキーに勝っていることに気付く。むしろ“ウィスキー風味のContrex”と言うべき。アルコール度数は非常に低く感じる。結論：硬水割りは、アリかもしれないが、Contrexはやりすぎ。Contrexそのものは、気に入りました。</description>
<link>http://daisydaisy.usukeba.com/e18875.html</link>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 23:35:00 +0900</pubDate>

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<title>富士山麓に鸚鵡鳴く</title>
<description>夕闇来る琥珀のときに。と、いうわけで。富士山麓樽熟50℃にオマケとして付いている、「眺める富士グラス　第4弾」です。左はトゥワイス・アップ、右はストレート。しかし、このグラスはロックが一番でしょうね〜。氷が無いことに帰宅して気付きました。ガックリです。ロックなら、“霞み棚引く琥珀のときに”という感じですかね。ちょっと面白い普段使いのグラスとして、活用できそうです。ソーダガラス（多分）で、重たいですが、そのどっしり感と、丈夫さがまた、普段使い向きです。(^_^)v余談ですが、もずくの器にしたら、まさに樹海でした。ウィスキーを飲むより、もずくを食べる方が多い私です…。※記事を修正しました。正：ソーダガラス誤：鉛ガラスこのグラスは、よくご家庭にある、ガラスコップ、と同じような手触りです。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 22:42:00 +0900</pubDate>

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<title>ウィスキーを買いました。</title>
<description>夕食を買いに入ったスーパーで…ついつい…オマケにつられて買っちゃいました♪富士山麓樽熟50℃の、眺める富士グラスです。梱包の写真では、グラスの真ん中が富士山型に盛り上がっていると期待したのですが…。グラスの側面にぐるりと、富士山を含む風景が浮き彫りで描いてあるだけでした。普通やん。と思いました、が！ストレートまたはロックでウィスキーを楽しむ程度の量の水を入れると、水が湖面に見えるんですよ。なるほど、眺める富士グラスか。よく考えたな〜。こういうのは、好きです。写真は、花瓶としての眺める富士グラスと、MOA美術館の富士三十六景展（昭和57年開催）の図録です。図録なので、ISBNは無し。上野の博物館で買いました。こんな図録が普通に販売されてるなんて…！東京。美術館・博物館が充実していて、うらやましい。ひたすら美術館、博物館を巡る東京観光。いいかもしれない。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 00:06:57 +0900</pubDate>

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<title>食事とウィスキー</title>
<description>食事にウィスキーを合わせるにあたり、一番の難関はあのアルコール度数である。かといって、アルコール度数を落とした、湯割り、水割り、ソーダ割りが食事に合うのはウスケバ読者なら周知の事実。ここでは、ストレートで楽しむことを考えよう。一つ目の難関は、口に含んだ瞬間、口中がアルコールでリンスされてしまうこと。二つ目の難関は、甘味と煙臭さが、個性的であること。なので、飲み物として楽しむよりも、薬味として使ってはいかがだろう。例えば、刺身とウィスキー。白身魚を口に含み、ウィスキーを一口。魚の香りとウィスキーの香りがお口の中でマリアージュ♪更に、スパゲッティミートソースとウィスキー。ミートソースのこってり感をウィスキーでリセット♪そして、肉とウィスキーが合うのは言うまでもない♪単に、昨日と今日の私の夕食です。刺身は、十分アリでした。ミートソースは…少々難アリ。確かにリセット感はありますが、そんなに山程ミートソース食べなければいい話で。しかし、肉とウィスキーは、合いますね。ともあれ、ストレートのウィスキーと食材が出会ったときの、爆発する旨みは、非常に魅力的です。まだまだ考えます。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 21:52:11 +0900</pubDate>

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<title>【訂正】ザ・グレンリベット飲み比べ</title>
<description>猫バーにて。このところ、GF氏はザ・グレンリベットがお気に入りです。モルトの種類が豊富な猫バー。せっかくだからザ・グレンリベットを飲み比べてみることにしました。GF氏は、現行のオフィシャル18年が気に入ったようです♪また、マスターによると、写真のナデュラは英国の免税店で販売している1リットルボトルだそうです。48度に加水されています。でも味は同じナデュラだと感じました。【設問1】50度を1リットル。60度を700ミリリットル。同じ価格だとして、お得なのはどちらだ？【解答1】ウィスキーの楽しみはプライスレス。仮に、単純にアルコール1度を価格に換算し、その価格が低い場合にお得とした場合………。両者のボトル1本が同じ価格ならお得度は、ビミョーに前者の勝ち？式）1本のボトルに含まれるアルコール量の比較0.5*1:0.6*0.7=25:21【解説】GF氏があまりにも美味しそうにいろいろと飲むから、季節の変わり目で風邪気味の私は、こんなことをボ</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 16:20:00 +0900</pubDate>

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<title>山崎の花</title>
<description>4月5日土曜日は、山崎蒸留所へ花見に行きました。桜はまさに満開、庭園のパンジーやマーガレットも満開。匂い立つばかりの花花花。（花を見ながら響30年と樽出白州を………たまりません。特に、響30年は予想を超える旨さに感動でした。いいものをこの世に出していただき、ありがとうございます………。）さて、写真は、私にとっての春を告げる花、オオイヌノフグリとカラスノエンドウです。久しぶりに可愛らしい姿に出会い、嬉しい限りです。庭園の隅、竹林側に、雑草が生えている一角があります。どうか刈り取らないでほしいな、と願う次第です。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 19:49:00 +0900</pubDate>

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<title>男のスコッチウィスキーショップだけど・・・</title>
<description>阪急百貨店メンズ館の「男のスコッチウィスキーショップ」に行って思ったことは・・・。“女の人多いなぁ”です。私が初めて行った日も、ロングヘアの女性がサクッとラフロイグをご購入されていました。ウスケバの記事を読んでいると、女性がスコッチウィスキー（スコッチに限らず、ウィスキー全般）を楽しむ、ということは、自然に感じます。好きなものは、好き、ですから。ですが、会社で“ウィスキー好きです”というと、ちょっとびっくりされます。“シングルモルトが・・・”というと、かなりびっくりされます。女性がウィスキーを楽しむことに驚く、というよりも、ウィスキーが趣味の対象になることに驚く方も多いですね。ま、驚かれるような趣味を持っている、というのも、面白いからいいか♪見た目と趣味とのギャップは・・・あまり無いかもっ・・・。がんばれ～自分～。いろんな意味で。</description>
<link>http://daisydaisy.usukeba.com/e17414.html</link>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 12:45:53 +0900</pubDate>

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<title>梅酒とウィスキー</title>
<description>マクダウェルというインドのウィスキーを飲みました。GF氏の感想は、“梅酒の香り”。確かに、梅酒なんだよねぇ………。さっぱりと飲みやすいので、料理とともに水割りでいただきました。さて、具体的な銘柄は失念しましたが、他にも、梅酒を感じるウィスキーがいくつかありました。なぜ、ウィスキーに梅酒を感じるのだろう？少し、私なりに考えてみます。まず梅酒とは、焼酎（特に麦）に、まだ青い梅の実を、氷砂糖と共に漬けたものである。まず、麦の蒸留酒であるウィスキーは焼酎と本質的に類似している。次に、シェリー樽（またはワイン等の果実酒樽）の酸味、甘味が梅と氷砂糖を感じさせる。そして、熟成感が足りないことが、ウィスキーであるよりも梅酒を強く想起させる？てな感じで。分析はそれとして、ウィスキーの味や香りを表現するにしても、自分が幼い頃から慣れ親しんだものに例えて表現する。自然なことだと思いますね。例えば、GF氏のテイスティングには、“これは〇〇焼酎に似とる”という表現がよく出てきます。〇〇は黒糖だったり、芋だったりします。焼酎の国で育った人間ならではの、面白い表現だと、いつも興味深く聞いています。</description>
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<category>ウィスキー</category>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 22:03:00 +0900</pubDate>

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